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変わったプラン?
こんにちは。
セールスエンジニアの長谷川です。
今回は、不利な敷地を活かしたプランニングの例をプランを用いて
説明したいと思います。
これが正解ではありませんが、一つの参考にしていただければ幸いです。
まず一つ目は、高低差のある土地についてです。
道路から敷地が下がっており、また南側にも高低差があって眺望が
開けた土地です。
プランはこれです。
プランニングのポイントは、駐車場のアプローチを利用して、
南側へ入り口を設け、道路側のプライバシーを確保しつつ防犯性を高めた
ところです。
道路側からはフラットルーフに見せ、南側へ勾配屋根をかけることにより、
太陽光パネルの設置も検討したプランになってます。
二つ目は、スキップフロアー住宅です。
道路勾配を考えながら、ガレージを設け、階高を少しずつ変えることによって
空間の広がりを実現したプランになっています。
プランはこれです。
中庭をはさんで高低さが建物内にあり非常に面白いプランになっています。
実際のプランをご覧になられたい方は下記までどうぞ。






















