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お役立ち情報のご提供
こんにちは。
セールスエンジニアの長谷川です。
お役立ち情報シリーズ第二弾です。
NO.2 バルコニーの奥行きが短すぎる!
図面で見ているとそうでもないのですが、いざ出来上がってみると狭いと
感じられる方が数多くいらっしゃいます。
★原因:思い込み。
実際の現場見学会で確認していない。
●対策:図面で考えるだけでなく、実際の大きさを
教えてもらう。
見学会などで、実際の奥行きをみておく。
私の場合は、見学会で必ず大きさ、奥行きをご確認いただくようにしています。
時間がない場合や、参加できない方には、床に大きさを表現してみてもらいます。
しかし、用途によっては奥行きがそれほど必要でない場合もあります。
布団だけを干すためのバルコニーの場合がこれに当てはまります。
また、洗濯物の量が少ない場合、部屋の中から少量干す場合も奥行きは
それほど必要ないでしょう。
ご自身で確認しておくというのが、一番良い方法です。
依頼先を決めてからも、詳細の設計時には見学会を利用されるといいでしょう。
住友不動産では、随時お近くの現場を見ていただいております。
完成現場、構造現場いろいろありますので、ご覧になられたい方は、
下記までお願いします。
(お近くにない場合はご了承願います)
ちなみに、9月着工予定のH様は6現場見学されました。






















